【Battlefield 1】援護兵 兵科解説

bf1の援護兵






バトルフィールド1の兵科”援護兵”の兵科解説。
武器。役回り。ダメージなどの武器ステータス。武器の購入に必要なランク。
見やすくまとめた一覧付き。プレイに必要な基本情報をまとめてあります。

援護兵

軽機関銃(LMG)と弾薬補給ガジェットを装備できる兵科。

自分を含めた味方に弾薬補給を行える”弾薬ポーチ”や”弾薬箱”を設置し、味方ビークルの修理可能な”リペアツール”、中距離の範囲を上空より攻撃支援を行える”迫撃砲”や時限式接着爆弾”リムペット爆弾”など味方との連携を取りつつ運用が必要なガジェットを装備できる。

しかし、”リムペット爆弾”は対ビークルダメージを与えることが可能だが、設置にはビークルに接近する必要があるため不用意に使用することは危険。

装備することができるのは、豊富な弾数と継戦能力による攻撃や制圧が可能な軽機関銃(LMG)。弾を撃ち続けることで精度が安定してくるので、中距離戦闘が他と比べると得意。

しかしその性質上近距離戦闘は不得手で、何も考えず前線へ行くと突撃兵の餌食になってしまうので注意。
さらに遠距離戦闘では偵察兵に勝つことは難しい上、銃剣突撃が不可。

他の兵科と比べるとより工夫の要る立ち回りが求められる。

武器

メインウェポン

軽機関銃(LMG、ライトマシンガン)

bf1援護兵のメイン武器一覧

サブウェポン

bf1援護兵のサブ武器一覧

ガジェット

bf1援護兵のガジェット一覧

まとめ

従来のバトルフィールドシリーズのように装弾数とバイポットによる精度の向上が行える点では何も気にせずプレイできるという感想が出ました。

ただ、連射による精度の向上や独特の距離を保つプレイングを求められるというのはなかなか新鮮な感じでした。
ザ援護兵を形にしたような物なのでやっていてとてもやりがいがありました。

各兵科のガジェットやグレネードの再使用には弾薬の補給が必須なのでいかに戦場の多くに届けることできるか、いかに支援を行えるかで戦況が変わると思うでぜひ意識してプレイしていただきたいです。







bf1の援護兵

コメントをどうぞ