【Battlefield 1】看護兵 兵科解説

バトルフィールド1の看護兵






兵科解説-看護兵

 

精度の高い中距離武器を中心に使い、味方の回復や蘇生を担う兵科。

 

味方の体力回復のできる”包帯ポーチ”や”医療品箱”、死亡している味方の蘇生が可能な”医療注射器”など、体力の減少または死亡した味方を戦闘に復帰させるとても重要な役割を果たす。

特に戦況が膠着している状態で大きく能力を発揮でき、一人でもいると戦力はまったく変わってくる。

 

回復または蘇生を必要としている味方の位置はアイコンで表示されるので、それを頼りにするとよい。

 

直接敵を倒さなくとも必要とされる兵科なので、ゲームに慣れるまでの間この兵科を使い戦い方を覚えるといいでしょう。

 

武器は主に中距離用の単発式(セミオート)ライフルを装備できる。精度が高く離れた位置から比較的高いダメージを与えることが可能だが、単発式のため曲がり角などでばったり敵と出くわすと戦闘は厳しいものとなる。

 

 

武器

メインウェポン

 セミオートライフル

バトルフィールド1看護兵のガジェット一覧

 

サブウェポン

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ガジェット

バトルフィールド1看護兵のガジェット一覧

まとめ

今作より死亡しても周りにいる看護兵との距離そして蘇生を待つことができるようになったので、リスポーンするかどうかを判断できることはとてもいいと思います。

前線にいる自軍の戦力を維持するためにできる限り看護兵で出撃するという人が多いともしかした勝利しやすいのかもしれません。

 

ただ、注意してしいことが蘇生されたら強制的に起き上がってしまうので周りの敵は排除してから蘇生をしてほしいと思います。

 

メインウェポンが単発式なので苦手な人は慣れるまで時間がかかるかもしれません。

 

あまり感じられないかもしれませんが、戦場を支える縁の下の力持ち的存在なので少し意識プレイすると何か変わるかもしれません。







バトルフィールド1の看護兵

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